私が2008年から協力スタッフをさせて頂いている、
アスレティックトレーナーとストレングス&コンディショニングコーチの専門誌「トレーニング・ジャーナル1月号」に
コロナ禍の中で開業に至った経緯をお話させていただたことが掲載されておりました。

いまさらですが。。。
私がすっかり忘れていまして。。。
思い出したのが先日でした。。。
このお話をいただいた経緯は、
「スポーツメディスン」掲載のお話をいただいたときに、
話の流れが近況報告へと変わり、
後日ご連絡を頂いたときに、
「この間のお話、TJの”ウィズコロナのスポーツ指導”で話しませんか?」となりました。
掲載号の特集が「休養と栄養の大切さ」というのも、繋がりがあってよかったみたいです。
正直、私の院はスポーツ指導というより、ケアの要素が高いわけですが、
トレーナーで培ってきた運動療法や技術は院内でも使っていますので、
編集長の「いいんです」と言うお言葉に甘えさせてもらいました。
ただ、取材と校正の時間が圧倒的に短くて(今はそういう時代みたいです)
すごく薄味の内容となっております。
何かの箸休めや、気休めなど、期待せずにお読みいただけましたら幸いです。
なお、
You Tubeで1月号の内容紹介動画がありましたので、チラ見したい方はどうぞ↓
他の記事を含めてしっかり読みたい方は、販売元のブックハウスHDのTJ1月号のサイトでご購入ください。
(専門誌なので専門的な内容が多いです)
さらにTJのバックナンバーには、私が過去に記事を書いたものもありますので、
気になる方は検索してみてください。いくつか出てきますw
いくつかあるので、ここでは割愛します☆